毎回、設定が手探りになってしまうのでOBSやマイクの設定を記事化じゃ。
blog.s-yurama.com/2022/07/02/o

redisの制御ロジックが部分的に完成したので、実験的にautoxltrのプロシジャーループとかに組み込んでいくのじゃ

autoxltrで、末尾がピリオドなどで閉じられていない場合に強制付与する機能を追加したのじゃ。精度が向上したはず。

他にbotがおると、輻輳してしまうのじゃなー。

著名なbot相手の場合は不応答にするようリストを作るのと、相手の応答が早すぎる場合や、時間当たりの同一応答数が多い場合にチェックするようにするぐらいしか対応が思いつかぬな。

お次は、
・作動中にjoin/part出来るようにする
・join/leavingのメッセージをチャンネル固有で設定できるようにする
・処理文字数のスロットル制御
・DeepLのapiKeyをチャンネル固有とビルトインで使えるようにする
・オーナーまたはモデレータが自力でチャンネル設定を変更できるようにする
・処理文字数のログ採取
・DeepLのAPIがlimitにかかったら次の月初まで自動的に中断するようにする

制御用のDBなりをちゃんと作るかのう

autoxltrが実戦配備になりそう。
・スペイン語だったら英語に翻訳する設定の追加
・Lulyのチャンネルに配備できるようにする
・!DKを!DAのaltコマンドとして追加
・cyaの文言リストに追加
・文言リストを大文字でも対象にするように修正する

validateを走らせた後、エラーレポートで提示される missing の部分を抜き出して、 ^[A-Z\-]{1}.*$ でkeyだけにするのじゃ。
そして、古い方のcsvに追加してソートをかけ、,,,で検索して空白ってるのを訳すというわけじゃ ( 'ω') 早い

Stardeusの和訳の追加プルリクを提出 & マージが完了じゃ
updated to compatible as v0.6.11.968[2022-06-01] #42
github.com/kodolinija/stardeus
正規表現置換で大幅な作業時間ができるようになったのじゃ( 'ω')

外装を設置するためのバックエンドをstrmとして整備したのでお次は
・hq、strm、taigのユーザー登録画面に登録用キー入力を追加する
・チャットウィンドウ的なものを作ってみる
・three.jsでboneなどを動かす機能の統合

おおー、Windowsバッチ用のプラグインとかあるのじゃな

次にやること
・チャットウィンドウ的なものを作ってみる
・外装を設置するためのバックエンドを整備する
・three.jsでboneなどを動かす機能の統合

cheermotesの考慮が抜けておる。まあ、これは後でやるかの

emoteの一覧を取るのは簡単だけど、自サーバー側のマルチユーザーで使おうとすると、データ構造をちゃんと設計するのが難しいのう

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